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胎児超音波検査 | 丸の内の森レディースクリニック – 新丸ビル9階の産科・婦人科クリニック 院長・宋美玄 月経随伴症状 ピル 妊婦健診 3D4D超音波

Medical Course - 診療科目 -

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産科

産科

胎児超音波検査

「出生前検査」

 

FMFコンバインドプラス

遺伝カウンセリングと初期血清マーカーはFMC東京クリニックにて受けていただきます。当院の予約と併せてFMC東京クリニックにもご連絡ください
・初期胎児精密超音波検査 35,000円
・検査結果説明レポート 3,000円~5,000円

 

 

FMFコンバインドプラスとは 母体血清マーカー検査(妊娠9週~13週)と、超音波検査(11週~13週)を組み合わせた検査です。胎児が染色体の問題(21トリソミー(ダウン症候群)、18トリソミー、13トリソミー)をもつ確率を計算します。同時に、超音波で観察することにより、胎児の大きな形態異常の発見も可能です。検査は、FMFのライセンス取得者が責任を持って行います。担当する医師・検査技師は、全員が妊娠初期超音波検査による胎児評価を行うためのFMF認定ライセンスを保有しています。

※FMFとは、英国のFetal Medicine Foundationの略で、院長が2009年に留学していた施設です。

 

 

初期胎児精密超音波(NIPTを受けた方向け)

妊娠初期(11~13週程度)に胎児・絨毛・臍帯・羊水をできる限り詳しく観察し、大きな形態異常などを見つけます。ご希望により、NT、鼻骨、静脈管波形、三尖弁、心拍数の超音波マーカーを用いて、21トリソミー(ダウン症候群)、18トリソミー、13トリソミーの確率をFMFのソフトウェアで計算することも可能です。
・確率計算あり 35,000円
・確率計算なし 30,000円
・検査結果説明レポート 3,000円~5,000円

 

 

中期胎児精密超音波

約18週から受けられます。最新のエコー機器でトレーニングを受けた医師・検査技師が、通常の妊婦健診には含まれない細かい部位まで胎児・胎盤・臍帯・羊水・血流を観察します。NIPT(新型出生前検査)を受けられた方は、初期に超音波を受けずこちらの検査だけでも構いません。また、初期に胎児精密超音波を受けられた方も、中期のほうが得られる情報量が格段に多いため、中期胎児精密超音波検査をおすすめしています。検査の時期は妊娠19週~20週ごろをおすすめしています。

・中期胎児精密超音波検査 38,000円
・検査結果説明レポート 3,000円~5,000円


「検査の流れ」

「検査の流れ」 - FMFコンバインドプラスを受けられる方 -

 

「検査の流れ」 - NIPT(新型出生前診断)を受けられる方 -


「3D4Dエコー検査」

最上位機種の超音波画像診断装置を導入しています。3D4Dエコーで赤ちゃんの様子をごらんになれます。
・3D4Dエコー検査 9,000円

 

 

※表示料金に消費税は含まれておりません
※検査費は変更になる場合がございます。ご了承ください

胎児超音波検査<イメージ>

3D4Dエコー

写真提供:GEヘルスケア・ジャパン

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