
「気づいたら増えている」、「なんとなく顔がくすんで見える」、そんな変化を感じていませんか?
シミは、肌の中で作られた「メラニン」がたまって見える状態です。
一言でシミと言っても、原因や種類によって治療は変わります。
紫外線によってできる、一般的なシミのことで、「ここにシミがあります」と分かりやすいタイプ。
→ シミに光を当てて反応させ、浮き上がらせるIPL治療。
→ 内側からメラニンの生成を抑え、再発を予防する治療。
ホルモンバランスや摩擦などで起こるシミのことです。「なんとなく、くすんで見える」タイプのシミをいいます。
→レーザーや光など強い刺激を使わずに、優しく肌の内側からメラニンを排出してくれます。
→内側から肌に働きかけメラニンの生成を抑えます。リバースピールなどと併用がおすすめです。
POINT:強い刺激の治療は逆に悪化することがあるため、カウンセリングのうえ慎重に行います
同じ“シミ”でも
・日光性 → しっかり色素に反応させる治療
・肝斑 → 刺激を抑え優しく色素を減らしていく治療
と、アプローチが真逆になります。
👉間違った治療をすると、悪化することもあります。
当院では、シミの種類を見極めた上で
この3つを組み合わせて治療します。
*土日祝日・年末年始は休診日です。
当院は予約制です。当日予約もできます。緊急避妊は予約不要ですので、直接お越しください。

